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2005年09月30日
No War, Yes Peace & Sex
バンド編成でのライヴは初めての試みでしたが、だらーんと楽しんで演奏させて頂きました。
遊びに来てくれた皆さん、CDを買ってくれた方々、出演者の皆さん、スタッフの皆さん、
Castletownのメンバーのみんな、遅くまでお疲れさまでした!
designed by mi-yang
at Droom in Sendai
2005年9月30日 (fri) open 9pm
adv yen 2,500 1Drink/door yen 3,000 1 Drink
LIVE ACTS:
Aqua Bomb
Castletown Bearheaven featuring antennasia
HAMSA
Jaro × Naco
DJ's:
Bopgun
TOK
BODY PAINTING:
Bene
Miwako
DANCE:
カヒ★ミカ★リンと宇宙ヴィクス隊
Information & Ticket
Seamonkey-Project
Droom
今回はCastletown Bearheavenとして出演します。
仙台で出会ったミュージシャン達と、antennasiaの曲をリアレンジして演奏します。
生楽器との共演は初めてなので本人達も楽しみにしています。
VJ、DJもいる7人編成。
ご期待下さい。
2005年09月23日
ま、またもや怪奇現象に!
そうそう
おととい、またでた。姿かたちは見てないが
夜のお仕事で、今度は早い時間夜8時くらい。
誰もいないはずの場所、テレビがおいてある広い空間。
突然なんだか大きな音がするなぁ
と思って、そこに行ってみると
テレビが勝手についていた。
「ううわ!」と思い
もう一人の相方を呼び、一緒に来てもらった。
ら、テレビ消えてた。
「ななななんんだぁ〜〜〜〜〜もう〜〜〜〜」
誰かが遠くから別のリモコンでいたずらしよったんじゃろう。
そう思うことにした。
ちくしょう!でてこい!
卑怯なまねせんで、めんと向かって
かかってこいや!
いや、怖いけぇ
やめれ。
☆NoWAR,YesPEACE&SEX☆という発表会やるよ
にちわ、こにちわ
Castletown Bearheavenというバンドで
声女です。
9月30日に仙台のDROOMというところで。
道具は声、パソコン、打楽器2種類程、重低音弦楽器、黒色回転蓄音機などです。
ただいま踊り子募集中。
どうなるか
わかりかねますが
とても楽しくできそうな
気がいたします。
ほほほほほ。
2005年09月22日
夢一夜
こんな夢を見た。
割と客が入っている会場でライヴが始まる。
ステージの上にいるのは自分で、
マイクを手に持っている。
いつもは自分は歌わないのに、と思う。
そのうち、ああ、これはいつものグループとは別の余興として企画されたものだった、と思い出す。
いざ歌い始めると、寝起きのように声が出なくて、
ディレイをかけてごまかそうとする。
しかし、客の表情が失望したものに変わって行くのを見て、
これをあと30分続けるのか......と途方に暮れているという
妙にリアルな夢だった。
パートナーは大切にしようと思った。
2005年09月17日
逆相 vs. チョコレート
ベルギーで録音したヴォーカルのファイルはどういうわけか全て位相がおかしい。左右の音が完全に逆相になっているため、
中央に定位させると見事に打ち消し合ってくれる。
(帰国後、ある設定ミスのおかげで偶然気づいた)
これではもちろん問題があるので、LRスプリットファイルにして、その片方をモノファイルとして再読み込みする....というプロセスを延々と続けている。
数日前、1曲分のその退屈な作業が終わったので、ようやくミックスに取りかかる。これは今度某所に送るデモに収録する曲なので、ちょっと急いで作業を進めている。ミックスは大体完了したと思うけど、明日また聴いたら気になる部分を発見してしまうかも知れない。
ミックスなどで疲れた後はよくウィルソン・ピケットやミーターズなんかを聴く。これは良い耳なおしになる。仕事で疲れた時にコーヒーや甘いものを摂取して「ホーッ」となるのと同じような効果がある。
2005年09月16日
深夜リハ
9/30に仙台で行われるイベント、"No War, Yes Peace & Sex"にはantennasiaとしてではなく、Castletown Bearheavenとして出演する。Castletown Bearheavenは、ドラム、ベース、パーカッション、ベース、DJと、antennasiaの2人という編成のセッションバンドである。曲によっては(ベースと持ち替えで)フルートも登場する。
今回は大体antennasiaの曲をその編成で演奏するのだが、中には全く別の曲のように仕上がりつつあるものもある。そういうことが数多く起こるのもセッションの面白さだ。
リハの合間に自然発生的に行われる即興演奏は、今後もっとフリーフォームでやると面白くなるだろうことを予感させる。次はぜひそっちでやりたい。
2005年09月13日
定禅寺SJFと夏風邪と
なんだか慌ただしかった定禅寺SJF。
他の出演者の演奏をほとんど聴けなかったのが心残りだけど、
でも無事に演奏出来て本当によかった。
演奏当日は、(滅多に風邪をひかない)サンの風邪がまだひどく、
喉の調子も最高というわけではなかったけれど、
予想以上にお客さんのリアクションが良く、
それでこっちの気分もガーッと上がったこともあって、
なかなか良い演奏になったように思う。
サンのMC(「ガンザ?ガンザって何だ?」)に応えてガンザを振ってくれる人達や、足を止めて聞いてくれる人達。演奏が終わった後に声をかけてくれる人達。CDを秘密裏に購入してくれる人達。名刺交換。こういうのが嬉しくて仕方ない。音楽をやっていてよかったと実感する。
野外/路上ではantennasiaをそれまで知らなかった方々にも聴いてもらえるチャンスが多い。だからより楽しい。
今年は野外ライヴでけっこう雨に降られたけど、来年の夏もやりたいな。
2005年09月12日
じょーぜんじゃずまつり
10日路肩で歌ってきたんよね。
いろんな音楽があっちゃこっちゃで聴こえてくるってのがちょっと不思議な感じじゃった。
いっつも暗ぁ〜いところでやるのに慣れちょるけぇ、真っ昼間に親子連れとかがチャリンコとかで通り過ぎる道ばたでやるのも何か新鮮やねぇ。バスの運ちゃんとか、原付のにーちゃんとかがチラッと見てくれるのがなんかうれしかったわぁ。
見に来ちょった人達は、いろんなタイプの音楽をうまく自分たちで楽しむことを知っちょるなぁって思ったわい。
ノリ方が外人っぽい。そーゆーとこがええなぁ。
そんでもって、演奏終わった後に声かけてくれるのがうれすぃわ。反応があるっていうのが、ええね、ライブはよぉ。
昔東京でやりよった時、あんましそーゆーのがなかったわ。ぼぉおおおおっと聴いてすっと帰るみたいなお客さん。
ベルギーとかオランダの時は言葉の意味わからんやったけど
いっぱい声かけてもらえた。それですんごい勇気でたもんなあ。
来年も機会ありゃ出たいけどよぉ・・・。
演奏時間過ぎちゃって「演奏終了してください」の札が
ちょとイヤミじゃった。初めてじゃね。
何を日本はセカセカしちょるんかね。
風邪をひいた時のライブも
なんか
ええなって思った
鼻がきかん
あ、海岸べりで野外とかやりたいね〜!
どでかいサウンドシステム用意して
夜の7時ぐらいからやるほ。ちょうど夕暮れ時で
空が紫ピンクっぽくなって、涼しい感じ。
8組くらいのアーティストと5人のDJが出るほ。
でっかいスクリーンにいろんな映像が流れて
時々映画も映したりしちゃって。
ちっちゃいバーも出してさ。せくしーなおねいさんと
イケメンのにーさんがきりもりして。
暗くなると空に★がいーーーっぱいでる。
波はおだやかでよぉ。
朝の5時くらいまでみんな踊ったりぼーっと海見たりして。
音楽もジャンルがいっぱいで、飽きんイベント。
あ、でもなるべくゆる〜い感じの音がええね。
ああ、空想って楽しいなあ。
きょうも
夢見る
よだれたらして
2005年09月10日
定禅寺ストリートジャズフェスティバル
サンが風邪ひきだったにもかかわらず、なかなか良いパフォーマンスを見せて盛りあがりました。足を止めてantennasiaの音楽を聴いてくれた皆さん、ありがとう!
仙台 定禅寺ストリートジャズフェスティバル参加決定!
2005年9月10日 (sat) 15:00
宮城県仙台市 141 東二番町側
2005年09月08日
Radio Sakamoto
9月4日、坂本龍一がナビゲーターを務めるJ-Waveの番組、"Radio Sakamoto"でantennasiaの新曲がプレイされました。本人達は聞き逃しました。
Radio Sakamotoのサイトに曲と超クールな写真が載ってます。(NOMINEES#13のところ)
antennasia のお写真求む!!
どどどどどどどどうもこんちわ。
我々、ライブ真っ最中写真がほしいのですが
どなたかたまたま撮っちゃったantennasiaの写真など
ございましたら、ぜひぜひ
頂戴いたしたいです。
まさか自分たちで撮るわけにもいきませんもんで。
サイトに載っけたりしたいなぁと
思っておるんですわぁ。
よろしくど〜ぞ〜。
2005年09月07日
contact
ライヴのブッキング、プロモーション等のお問い合わせはこちらまでお願い致します。
D.L.R.
antennasia マネージメント
担当 伊藤
info@antennasia.com
*現在、上記アドレスへのメール送信に於きまして、一部不具合が報告されております。
送信エラー等があった場合は、こちらの臨時アドレスまでご連絡ください。
doubleliferecords@yahoo.co.jp
***********************************************
mixi antennasia コミュニティ メンバー募集中
mixi(ミクシィ)の「アンテネイジア コミュニティ」では、随時メンバー募集中です。
もちろん、会費、手続き等は一切無料ですので、お気軽にmixiに遊びに来てください。
ご希望の方にはmixiへの招待状を送信致しますので、
下記のアドレスまでメールをお送り下さい。お待ちしております。
*mixiはソーシャル・ネットワーキング・サービスを提供しているサイトです。
mixiに参加するためには、参加者からの招待が必要です。
http://mixi.jp/home.pl
mixiへの招待状ご希望の方は
mixi アンテネイジア コミュ担当 小畑まで
***********************************************
お願い:初めてメールを送られる際はファイルを添付されないようお願いいたします。
投稿者 master : 20:56
Radio Sakamoto
9月4日放送のRadio Sakamotoで坂本龍一がantennasiaの新曲"Pegasus"を流してくれたらしい。残念ながら本人達は放送を聞き逃してしまったけど。自分たちの曲がラジオで流れる機会なんてあんまりないのに、たまにそういう僥倖があっても大抵聞き逃してしまう。
Radio Sakamotoのサイトに曲のサンプルとクールな写真が載ってます。
http://www.j-wave.co.jp/original/radiosakamoto/audition/free_nominees-13.htm
日記みたいなところでも"Pegasus"についてちょっと触れてくれている......けど、これは褒められてるのか?まあ、そういうことにしておこう。
あまり人様に評価してもらう機会もないので、取り上げてもらうだけで単純に嬉しいものだ。
次回はもうちょっと教授がビックリする作品を送れればいいんだけど。
坪口昌恭TRIOライヴ @ 仙台エクセルホテル
(ちょっとタイムラグがあるけど)9月2日、夢のようなご招待を受け、坪口昌恭TRIOのライヴ(@仙台エクセルホテル)に行った。
とても新鮮な音楽体験だった。ジャズ・トリオとしての演奏もパーフェクトなんだけど、そこにエフェクトが加わり、スタンダードぽいのにエレクトロニカ的な触感もある新しい世界を生み出していた。(坪口さんKaoss Padの使い方上手かったな。しかもピアノ弾きながら片手で...。)それでも、やはり最終的には個々の演奏力の高さと楽曲そのものの素晴らしさに耳が行くあたり、良いバランスで異なる要素をミックスしているのだと思う。
そういったバランス感覚はブッゲ・ヴェッセルトフトの音楽にも通じるものがあるかも知れない。(ノルウェーのJazzlandファンは多分坪口昌恭TRIOも気に入ると思う。)
メンバーの皆さんとお話をする機会にも恵まれたけど、気さくで素敵な方々でした。
2005年09月05日
かじぇひいたZ
昨日からだりだるい〜ので、風邪かもしれれない。ひしゃしぶりにひいた風邪は、なつかすぃにおい。ティッシュないので、安いトイレットペーパーでお鼻をかんだらば、鼻壊れた。
わたしく、熱が出ない人なので、あまり心配してもらえない。
データに出れば、「あら大変」って言われる。でも37.0℃とかやったら「なんじゃだいじょぶやね」ってよ。
そそて、病欠したことがない。だるくても、学校やら仕事行って
活動しよった。多分、頭蓋骨折ったりとか末期癌とかやないと休まんじゃろう。
しっかし、寒い。
ぶるぶるってくるけぇ。
こないだ、またお化けが見える人と夜仕事をした。
そいつの部署で仕事してから、怖い話をして
「うわ、いっぱい呼んじゃったよ、そこらへん顔だらけ」
「今子供の声聞こえた」
とかさんざん言われて
自分の部署に帰りづらくなった。真っ暗な道のりだ。
「おい!責任もって送ってよ!」って
わたくしの部署の手前まで送ってもらったが
今度はそいつが恐怖で帰れなくなり
またわたくしがそいつの部署まで送った。
なんなんだ!
その人、鳥肌立たせて、しまいにはゲロっと吐きそうになっちゃった。
見える人は怖いだろうね。
かわいそうにね。
ふふふ。